avectoi17’s blog

関西の大学2年生!私の思惑ブログ。私のペースで書いてます…目標1投稿/3日です!コメントや感想お待ちしています!

想定外だったっぽい

 

 

 

-「あなた」のことはこの先、何があっても嫌いになることはないだろうし、縁が切れるなんてこともないと思う。―

 

 

私は何度もこう伝えていたのに。

 

 

 

「あなた」が撮ってくれた写真は、とてもとても嬉しかった。楽しかった思い出が鮮明に蘇るから。あんな話やこんな話して笑ったな、けんかしたなって。私が撮ってない分、す~っごく有難かった。

 

「あなた」が作ってくれた思い出は、本当にいつも色とりどりで、色んな感情で溢れてて、大切な記憶として残ってて、思い出すたびに心が満ちてくのね。

 

「あなた」が応えてくれることはないと分かっていながらもそんな「あなた」に気持ちを傾け続けた経験には全く後悔していないし、むしろ受け入れ続けてくれてありがとうって思う。

だから私が私らしくいられた。何も隠してない、私そのものだったから。

 

 

 

「あなた」の前では私はまるでグリンゴッツ銀行のあの、かけられた魔法が全部とれる滝水に流されたあとみたいに、すべての偽りを解いた私そのものだったんよ笑

 

 

「あなた」が呑気だったおかげで一緒にいるときはマイナスな気持ちなんて一つもなくって。

苦しむのは私だけで十分だったし、結果的に「あなた」をも苦しめてしまったこと、それを分かっていながらもその時その時の感情を優性してしまったことを悔やんでる。ただその時が嬉しかったのなら、楽しかったのなら、幸せだったのなら、私はそれでいいと思ってた。いや今もそう思っている。

 

私は苦しんでいたけれど、それは全部「あなた」のせいだった、なんて言えないくらいに私は自分勝手だったから。「あなた」はただただその不器用なやさしさを私に向けてくれただけだからさ、悪くないよきっと。

 

 

私がブログを始めたのを知ってから、投稿するたびに必ず目を通してくれて、その内容について話してくれたりさ、突如として一気読みしたり、そろそろ投稿せんの~?って気にしてくれたり。

「あなた」の「あなた」なりの表向きの応援方法なのかと思っていたらちゃんと、私の書く文章を好きでいてくれたんだって知って、とっても嬉しかった。

 

「あなた」が読んでくれてるのを知ってたからちゃんと書こうって思えてた。

そんな風に読んでくれていたんだってびっくりしちゃった。

 

 

『「あなた」のおかげで私は自分の選択を悔いることなく前を向けています。』

 

これは前も今もずっとそうだよ。

「誰かの人生の一部になりたい」その思いが強いってところ、私たちの共通点なんだと思う。「あなた」は全力で私の人生に介入してくるんだからさ、お互いにそうなっていたのであれば、そういう存在になっていたのであれば後悔することは何もないよね。

 

 

私がこの先、色んな人と出会って、あなたから離れるときがくるかもしれない。あなたと連絡を取らなくなる未来がきっとそこにあると思う。

だけどこの先もずっと「あなた」は私の中でかけがえのない人で、本当に特別な存在なのは変わらない気がする。

 

だってこんなにも多くのことを共有して、多くのことを学ばせてくれた人だから。

 

 

覚えててほしい。

「あなた」は私にとってそれだけ大きな存在で、私の人生に物凄く大きな影響をもたらした人物だということを。

そして今のこの、大学生時代での奇跡的な出会いのおかげで私の人生は大きく転換した。「あなた」のおかげで今の私がいる。

 

確かに最終決定をし続けているのは私だけど、その過程でたくさんのヒントをくれて、たくさんのサポートをしてくれた「あなた」の存在はその選択に欠かせない要素だったのだから。

 

本当に感謝してるよ~!

結局まとまらなかったや…笑
もう少し書こうかな~